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チャレンジしよう!ガーデンコンテスト~世界を羽ばたくガーデナーの横で制作する初心者ガーデナーの奮闘記 ラスト

こんにちは、宮崎在住植物大好き植木のりりぃです♪

今年のゴールデンウイーク!横浜で開催されたミニガーデンコンテストに出場してきました!

今日でラストの奮闘記!最後までお付き合いいただきありがとうございました。

審査結果や今後に向けて今日は話していこうと思います♪

前回までの簡単なおさらい

今年のゴールデンウイーク!横浜で開催された『横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2024』のミニガーデンコンテストに出場してきました!

前回までに

なぜこのコンテストに出場しようとおもったのか、また、この横浜フラワー&ガーデンフェスティバルとは一体どんなフェスティバルなのかを簡単に説明

1日目の記事を読むにはここをクリック!

ガーデンコンテスト応募方法、コンテストに一緒に参加した仲間の紹介などまとめています!

ぜひ、奮闘記1から順にみてみてくださいね♪

ミニガーデンコンテスト 審査結果はいかに?!

ジャジャジャーん!

今回の入賞者の方々です!そうです、私たちは入賞できませんでした(´;ω;`)

全体的にみると、やはり空間を大きく使い、また時代の流れである”バイオネスト”、”ナチュラル”このあたりの要素を多く取り入れている作品が選出されているようです。

私たちの作品

今回私たちの作った作品は、ナチュラルの要素はあったものの、空間全体を使い切れていなかったこと、また、全体に”抜け”感がもっとあった方がよかったのでは、と審査員の方々からコメントをいただきました。

最後に・・・・

【宮崎愛の気持ちが全面にでており、良く伝わりました!!がコンテスト作品としてはもう少し工夫が必要ですね】

とまとめていただきました。

この経験を今後に生かすには・・・

・空間をもっと大きく使う

・植物の仕入れできる協力店舗を開催地で探す(処分物回収含め)

・同じく現地で数人、協力者を探しておく

・エントリーシートの記載の仕方を工夫する

・時代の流れ、審査員がだれなのか、会場場所の雰囲気はどうなのか、事前に調べる

・自然光とライトの光では植物の色味が少し変わってくるので、そこまで計算してデザインする

・1年草の多肉タイプは郵送中に腐ってダンボールをカビだらけにしてしまうので要注意

・開催日に向けて、使いたい植物を自分で育てておく

まとめ

奮闘記1から読んだくださりありがとうございました。

実は、タイトルにも入れていたのですが・・・・私たちの横で会場内にモデルガーデンを制作されていた方々がいました。その方たちは、世界中を飛び回って、また日本中飛び回ってガーデンを管理されていたり、デザインされている方々です。

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横浜ガーデンネックレスのInstagramをみよう!

そのすぐ近くでミニガーデンを作ることができたので、横目で世界の技術を学びながら、前を向いて自身の作品を作りながらと・・・・非常に学びがある時間でした。

5月1日~5月6日までの6日間、私にとって新たな自身の可能性に気付けた6日間でした。

これからもどんどんコンテストに応募して、チャレンジしていこうと思います!

以上、植木のりりぃでした!

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